2007年04月01日
中の人などいない
Tinyアバターの中身がどうなっているかというと・・・。

こうなっています(注:顔は見るに耐えないのでロボ顔で隠させて頂きます)。手足の関節があらぬ方向に折り曲げられ、バキバキにツブされています。海外ドラマなどでよく見る「七面鳥料理」に似て無くもありません。
ちなみにこれ(↑)はフリーで配られている欧米製のTiny化アニメーションです。
一方、こちら(↓)はZigさん製のTiny化アニメーションの立ちポーズ。

足を開いて、どっしりとした構え。微妙にカトキ立ち。
そして、最後に紹介するのがTさん(名前を出す許可をもらうのを忘れてましたので今回は仮名)製の立ちポーズ。

よりスリムになっているのが特徴です。透明化プリムを使わずに、通常のプリムだけで全身を覆うアバターに適していそうな作りです。
以上のような素体の各部位に、着ぐるみを着せるようにパーツを当てはめていけば、Tinyアバターの完成です。このあたりの詳しい行程も、いつかちゃんとまとめて紹介したいと思います。

こうなっています(注:顔は見るに耐えないのでロボ顔で隠させて頂きます)。手足の関節があらぬ方向に折り曲げられ、バキバキにツブされています。海外ドラマなどでよく見る「七面鳥料理」に似て無くもありません。
ちなみにこれ(↑)はフリーで配られている欧米製のTiny化アニメーションです。
一方、こちら(↓)はZigさん製のTiny化アニメーションの立ちポーズ。

足を開いて、どっしりとした構え。微妙にカトキ立ち。
そして、最後に紹介するのがTさん(名前を出す許可をもらうのを忘れてましたので今回は仮名)製の立ちポーズ。

よりスリムになっているのが特徴です。透明化プリムを使わずに、通常のプリムだけで全身を覆うアバターに適していそうな作りです。
以上のような素体の各部位に、着ぐるみを着せるようにパーツを当てはめていけば、Tinyアバターの完成です。このあたりの詳しい行程も、いつかちゃんとまとめて紹介したいと思います。
2007年04月01日
お店を作ろう:第四回「商品の箱詰め」
商品やパッケージ用のテクスチャの用意ができたら、いよいよ箱詰めです。
ステップ6:商品のパーミッション設定を行う
箱詰めを行う前に、商品のパーミッション情報を確認しましょう。
商品をRez(出現させる)してから編集ウィンドウを開くか、インベントリ内に入っている商品を右クリックし「土地」を選択。開かれたウィンドウの「次のオーナーが可能(Next ownercan)」の下にある3つのチェックボックスに必要に応じてチェックを入れていきましょう。
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ステップ6:商品のパーミッション設定を行う
箱詰めを行う前に、商品のパーミッション情報を確認しましょう。
商品をRez(出現させる)してから編集ウィンドウを開くか、インベントリ内に入っている商品を右クリックし「土地」を選択。開かれたウィンドウの「次のオーナーが可能(Next ownercan)」の下にある3つのチェックボックスに必要に応じてチェックを入れていきましょう。
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