2007年04月11日
アクセスデータ解析
いつの間にか、このブログへのエントリー数が30を越えていました。
と、いうことで、ここらで一息いれて過去のエントリーを振り返ってみたいと思います。
SLMaMe Blogには、デフォルトで記事別のアクセス数や、検索キーワードなどが確認できる機能が付いています。今日は、当「KUROBORO日記」のアクセスデータを少し公開してみます。
■記事のアクセス数ランキング
第一位:「【ものづくり】鏡面反射スクリプト」2007/04/02
第二位:「Tiny製作キット」2007/04/08
第三位:「日本発Tinyアバター規格」2007/03/28
第四位:「【ものづくり】半透明プリムの上で作業」2007/04/09
第五位:「お店を作ろう:第三回「パッケージ用テクスチャを作る」」2007/03/29
何やら思いっきり解りやすい結果が出ましたね。
やはり、読者さんにとっての最大の関心事は、物作りに役立つ技術的なお話のようです。
■検索キーワードランキング
第一位:「KUROBORO/kuroboro」
第二位:「スクリプト」
第三位:「Tiny/tiny/タイニー」
第三位:「テクスチャ/テクスチャー」
あまりにも多い「secondlife」や「セカンドライフ」は除外し、それ以外の検索キーワードを合計してみました。
第一位は当ブログの名前でもあり、in World内でのブランド名でもある「KUROBORO」です。名前を覚えて頂いているようで、感謝感謝。「KUROROBO」と間違えられることが多いですが、「KUROBORO」ですので、そこんとこよろしく。
第二位、第三位には「スクリプト」や「テクスチャ」がランクイン。やはり物作り関連のキーワードが上位にきてますね。ちなみに「Tiny」も「テクスチャ」に並んで第三位に入りました。Tinyアバター製作者としてはウレシイ限りです。
■総評
こうしてアクセスデータを見てみると、当ブログの読者さんにはin Worldで物作りをしている、あるいは、してみたいと思っているクリエイター志向の人が多いようです。そんな方々のご期待に添えるよう、たまには物作りに役立つエントリーも書かなくてはと気を引き締めてみたり、みなかったり・・・。それと、Tiny関連のエントリーを書いて、ゴキブリホイホイの如くTiny好きを捕獲していけたらと思います。
と、いうことで、ここらで一息いれて過去のエントリーを振り返ってみたいと思います。
SLMaMe Blogには、デフォルトで記事別のアクセス数や、検索キーワードなどが確認できる機能が付いています。今日は、当「KUROBORO日記」のアクセスデータを少し公開してみます。
■記事のアクセス数ランキング
第一位:「【ものづくり】鏡面反射スクリプト」2007/04/02
第二位:「Tiny製作キット」2007/04/08
第三位:「日本発Tinyアバター規格」2007/03/28
第四位:「【ものづくり】半透明プリムの上で作業」2007/04/09
第五位:「お店を作ろう:第三回「パッケージ用テクスチャを作る」」2007/03/29
何やら思いっきり解りやすい結果が出ましたね。
やはり、読者さんにとっての最大の関心事は、物作りに役立つ技術的なお話のようです。
■検索キーワードランキング
第一位:「KUROBORO/kuroboro」
第二位:「スクリプト」
第三位:「Tiny/tiny/タイニー」
第三位:「テクスチャ/テクスチャー」
あまりにも多い「secondlife」や「セカンドライフ」は除外し、それ以外の検索キーワードを合計してみました。
第一位は当ブログの名前でもあり、in World内でのブランド名でもある「KUROBORO」です。名前を覚えて頂いているようで、感謝感謝。「KUROROBO」と間違えられることが多いですが、「KUROBORO」ですので、そこんとこよろしく。
第二位、第三位には「スクリプト」や「テクスチャ」がランクイン。やはり物作り関連のキーワードが上位にきてますね。ちなみに「Tiny」も「テクスチャ」に並んで第三位に入りました。Tinyアバター製作者としてはウレシイ限りです。
■総評
こうしてアクセスデータを見てみると、当ブログの読者さんにはin Worldで物作りをしている、あるいは、してみたいと思っているクリエイター志向の人が多いようです。そんな方々のご期待に添えるよう、たまには物作りに役立つエントリーも書かなくてはと気を引き締めてみたり、みなかったり・・・。それと、Tiny関連のエントリーを書いて、ゴキブリホイホイの如くTiny好きを捕獲していけたらと思います。
2007年04月11日
【新作】Tinyアバター用旅行カバン
以前、製作途中のものを紹介していたTiny用の旅行カバンを商品化しました。
ブラウンとブラックの2つセットでお値段は99L$。
パッケージ用のモデルには、Cueさん製アバターを(勝手に)使用。ロボが持っても、あまり似合いませんからね。ってことで、商品パッケージは以下のようになります。

ロボではない商品を売り出すのははじめてなので、少し緊張気味。さてさて、どうなることやら。
ブラウンとブラックの2つセットでお値段は99L$。
パッケージ用のモデルには、Cueさん製アバターを(勝手に)使用。ロボが持っても、あまり似合いませんからね。ってことで、商品パッケージは以下のようになります。

ロボではない商品を売り出すのははじめてなので、少し緊張気味。さてさて、どうなることやら。


