2007年07月30日
遅ればせながらクーロン
オープンするや日本人SLコミュニティーの話題をさらったクーロンSIMですが、遅ればせながら自分も行ってまいりました。
その雰囲気やデキについては、たくさんの方がブログにてエントリーしているので自分が言うまでもないかと思います。そこで、個人的にいいなと思ったポイントをいくつかピックアップ。

その1:狭い通路
とかくSLは、利便性重視で飛行のしやすさ、カメラの視点移動がしやすかったりといった観点から、通路となる空間を広くとりがち。狭い路地や地下通路が好きな自分としては、こういう空間の使い方にグッときます。世界観・雰囲気重視の場所なら、こういう狭さもいいですね。

その2:いちいち変形するオブジェクト
タッチすると変形します。変形万歳。

その3:豪勢なプリム使い
置けるプリムに限りがある以上、省プリム設計であるに越したことはないのですが、場所によっては、集中的にプリムを使うというのも、時には必要な判断かもしれません。部屋の雰囲気を出すためには、がっつり135プリムも使ったオブジェクトを作ってしまうところが素敵です。
まだまだテナント数が少なく、ガランとした印象がぬぐえない部分も確かにありますが、今後の発展が楽しみなSIMでした。
その雰囲気やデキについては、たくさんの方がブログにてエントリーしているので自分が言うまでもないかと思います。そこで、個人的にいいなと思ったポイントをいくつかピックアップ。

その1:狭い通路
とかくSLは、利便性重視で飛行のしやすさ、カメラの視点移動がしやすかったりといった観点から、通路となる空間を広くとりがち。狭い路地や地下通路が好きな自分としては、こういう空間の使い方にグッときます。世界観・雰囲気重視の場所なら、こういう狭さもいいですね。

その2:いちいち変形するオブジェクト
タッチすると変形します。変形万歳。

その3:豪勢なプリム使い
置けるプリムに限りがある以上、省プリム設計であるに越したことはないのですが、場所によっては、集中的にプリムを使うというのも、時には必要な判断かもしれません。部屋の雰囲気を出すためには、がっつり135プリムも使ったオブジェクトを作ってしまうところが素敵です。
まだまだテナント数が少なく、ガランとした印象がぬぐえない部分も確かにありますが、今後の発展が楽しみなSIMでした。


