2008年07月27日
成長期
このロボをはじめとする、歴代のTinyロボをベースに・・・

背骨をバキバキ矯正して、KUROBORO式身長法で背を伸ばし・・・

デザインもリアルな頭身に合うように線を増やしてみたり・・・

忍者さんとの比較。通常のアバターとしては身長が高く、ガタイのいい忍者さんと比べても、かなり高い。昔作ったランスロットよりは、ちょっと背が低めといったところです。

こんな感じで作業を進めて、デザインを煮詰めていこうと思います。グツグツ。

背骨をバキバキ矯正して、KUROBORO式身長法で背を伸ばし・・・

デザインもリアルな頭身に合うように線を増やしてみたり・・・

忍者さんとの比較。通常のアバターとしては身長が高く、ガタイのいい忍者さんと比べても、かなり高い。昔作ったランスロットよりは、ちょっと背が低めといったところです。

こんな感じで作業を進めて、デザインを煮詰めていこうと思います。グツグツ。
2008年07月17日
Tiny製作キットバージョンアップのお知らせ
こっそり「Tiny製作キット」の内容を更新しておきました。
今回のバージョンアップは、ボディークラッシャーのスクリプトになります。何件か報告のあった「SIM移動時などにエラーメッセージが表示される」というトラブルを解消するなど、いくつかの改善を行っております。最新バージョンのボディークラッシャーは、オブジェクト名の末尾に記されたバージョンが「1.8」となっておりますので、「1.71」など従来のものをご使用中の方は差し替えをオススメします。
また、これは前回のバージョンアップ時の更新内容になりますが、英語版マニュアルも付属。なんとなく英語圏の方でも使えるようになっている気がしないでもないです。はい。

なにぶん設置箇所が多いため、すべての場所の再設置が終わるまで、若干のタイムラグがあるかと思います。最新バージョンの製作キットは、オブジェクト名が「Tiny Seisaku Kit beta 20080717」となっておりますので、最新のものをご希望の方は日付の数字を確認のうえ取得してください。
このエントリーを執筆中の現時点においては、kandaのKUROBORO WORKS本店やOsakaのZigZag@Tiny本店などに設置されているものが最新版に変更済みです。お手数ですが、よろしくお願いいたします。
今回のバージョンアップは、ボディークラッシャーのスクリプトになります。何件か報告のあった「SIM移動時などにエラーメッセージが表示される」というトラブルを解消するなど、いくつかの改善を行っております。最新バージョンのボディークラッシャーは、オブジェクト名の末尾に記されたバージョンが「1.8」となっておりますので、「1.71」など従来のものをご使用中の方は差し替えをオススメします。
また、これは前回のバージョンアップ時の更新内容になりますが、英語版マニュアルも付属。なんとなく英語圏の方でも使えるようになっている気がしないでもないです。はい。

なにぶん設置箇所が多いため、すべての場所の再設置が終わるまで、若干のタイムラグがあるかと思います。最新バージョンの製作キットは、オブジェクト名が「Tiny Seisaku Kit beta 20080717」となっておりますので、最新のものをご希望の方は日付の数字を確認のうえ取得してください。
このエントリーを執筆中の現時点においては、kandaのKUROBORO WORKS本店やOsakaのZigZag@Tiny本店などに設置されているものが最新版に変更済みです。お手数ですが、よろしくお願いいたします。
2008年07月10日
Livelyはじめました
Googleの3Dアバターチャットツール「Lively」を試してみました。
現状は、Googleが公開しているアバターやら家具やらを使わざるを得ないため、自由度は低いものの、ブラウザ上でサクサク動くのはいいですね。さすがにSLと比較すればできることが少ないですが、ネットゲームをやる仲間が集まる「ロビー」として割り切れば、かなり使いやすい印象です。
一部で噂されている「UCC(User Created Content)の解禁」が実現してくれると、いろいろと使いどころが増えるのではないかと思います。とりあえず今後に期待ということで。
という訳で、自分の部屋(KUROBORO島)をさらしておきますね。どうぞお気軽にお立ち寄りください。
現状は、Googleが公開しているアバターやら家具やらを使わざるを得ないため、自由度は低いものの、ブラウザ上でサクサク動くのはいいですね。さすがにSLと比較すればできることが少ないですが、ネットゲームをやる仲間が集まる「ロビー」として割り切れば、かなり使いやすい印象です。
一部で噂されている「UCC(User Created Content)の解禁」が実現してくれると、いろいろと使いどころが増えるのではないかと思います。とりあえず今後に期待ということで。
という訳で、自分の部屋(KUROBORO島)をさらしておきますね。どうぞお気軽にお立ち寄りください。


