2007年04月02日
コンセントプラグ
尻尾のようなコンセントプラグは、ウチのロボのチャームポイント。
現在、初期型のKX-01アバターの手直しを進めているのですが、その一環として、これまでボディパーツに直付けされていた尻尾を、別パーツにしてみました。
こうすることで、尻尾だけ交換・・・ということも可能になります。
そんなこんなで、尻尾バリエーションを作ってみました。
まずは基本形。日本でお馴染みのプラグ形状です。どうやら、このプラグはアメリカでも使用できるようです。

お次は、ヨーロッパ全域で使用されている型。差し込み刃が丸形で、少し間隔が開いているこのタイプは、C2型というそうです。

そして、もう一点。こちらは同じヨーロッパでも、イギリスで使用されているBF型プラグ。差し込み刃が3本で、大きさや向きが異なるのが特徴。イギリスの植民地だった香港でも、この型のプラグを使っているようです。

今回の製作のために、ちょいとコンセントについて調べたのですが、ほかにも、各国さまざまな形状のプラグが存在しているようです。国際色豊かなSLですから、それぞれの国に対応すべく色々なタイプを作ってみようと思います。
現在、初期型のKX-01アバターの手直しを進めているのですが、その一環として、これまでボディパーツに直付けされていた尻尾を、別パーツにしてみました。
こうすることで、尻尾だけ交換・・・ということも可能になります。
そんなこんなで、尻尾バリエーションを作ってみました。
まずは基本形。日本でお馴染みのプラグ形状です。どうやら、このプラグはアメリカでも使用できるようです。

お次は、ヨーロッパ全域で使用されている型。差し込み刃が丸形で、少し間隔が開いているこのタイプは、C2型というそうです。

そして、もう一点。こちらは同じヨーロッパでも、イギリスで使用されているBF型プラグ。差し込み刃が3本で、大きさや向きが異なるのが特徴。イギリスの植民地だった香港でも、この型のプラグを使っているようです。

今回の製作のために、ちょいとコンセントについて調べたのですが、ほかにも、各国さまざまな形状のプラグが存在しているようです。国際色豊かなSLですから、それぞれの国に対応すべく色々なタイプを作ってみようと思います。


