2007年03月30日
Tinyアバター規格策定中
昨晩、嬉しい知らせが届きました。
Zigさんが製作していたTinyアバターの骨格とも言うべきボディークラッシャー(手足折りたたみ機?)が完成したとのこと。さっそく新規格版ボディークラッシャーのサンプルを頂き、試してみました。
これまで使用していた欧米規格とは各部位い角度が異なっているので、パーツの取り付け位置を微調整。だいたい、以下のようになりました。やはり、骨格を変えただけにプロポーションが違って見えますね。写真では伝わりませんが、モーションの方もなかなかいい感じに仕上がっています。

ちなみにZigさんが製作したボディークラッシャーには、あえて腰の高さを低くして、足を地面にめりこませ短足化を図ったタイプと、通常通りの腰の高さを維持したタイプの2種類があります。写真で試しているのは通常版。短足版を使えば、一味違ったデザインのTinyアバターが作れそうです。
現在は、ありもののパーツを着込ませているだけですが、新しい規格に合わせてデザインを修正したものを作ろうと思っています。なお、新バージョンが完成し次第、順次商品を更新していく予定ですが、その際に価格の見直しを行うことになると思いますので、あらかじめご了承ください。
Zigさんが製作していたTinyアバターの骨格とも言うべきボディークラッシャー(手足折りたたみ機?)が完成したとのこと。さっそく新規格版ボディークラッシャーのサンプルを頂き、試してみました。
これまで使用していた欧米規格とは各部位い角度が異なっているので、パーツの取り付け位置を微調整。だいたい、以下のようになりました。やはり、骨格を変えただけにプロポーションが違って見えますね。写真では伝わりませんが、モーションの方もなかなかいい感じに仕上がっています。

ちなみにZigさんが製作したボディークラッシャーには、あえて腰の高さを低くして、足を地面にめりこませ短足化を図ったタイプと、通常通りの腰の高さを維持したタイプの2種類があります。写真で試しているのは通常版。短足版を使えば、一味違ったデザインのTinyアバターが作れそうです。
現在は、ありもののパーツを着込ませているだけですが、新しい規格に合わせてデザインを修正したものを作ろうと思っています。なお、新バージョンが完成し次第、順次商品を更新していく予定ですが、その際に価格の見直しを行うことになると思いますので、あらかじめご了承ください。


