2007年03月25日
本体のバージョンアップ
Tiny ロボットアバターシリーズの本体内蔵スクリプトをバージョンアップしました。
Tinyアバターは、手足を折り畳んで行動するアニメーションを上書きして小型化を実現しているのですが、時々、何かの拍子に上書きが一時的に解除され、本来の手足がはみ出てしまうことがあります。
今回のバージョンアップで、そうした「中の人がはみ出る」現象がおこりにくくなりました。
販売中の商品は新しいもの(Ver.1.5)に差し替えたのですが、既にご購入された方の中で新バージョンをご希望の方がいらっしゃいましたらIMを送って下さい。
お買いあげの商品のボディパーツの型番(KX-01B、KX-02など)と色を教えて頂ければ、スクリプトを更新したものを無償提供します。
スクリプトの改良を手がけてくださったTさんに、この場を借りてお礼申し上げます。
写真:Tiny ロボットアバターのエントリーモデル“KX-01”
Tinyアバターは、手足を折り畳んで行動するアニメーションを上書きして小型化を実現しているのですが、時々、何かの拍子に上書きが一時的に解除され、本来の手足がはみ出てしまうことがあります。
今回のバージョンアップで、そうした「中の人がはみ出る」現象がおこりにくくなりました。
販売中の商品は新しいもの(Ver.1.5)に差し替えたのですが、既にご購入された方の中で新バージョンをご希望の方がいらっしゃいましたらIMを送って下さい。
お買いあげの商品のボディパーツの型番(KX-01B、KX-02など)と色を教えて頂ければ、スクリプトを更新したものを無償提供します。
スクリプトの改良を手がけてくださったTさんに、この場を借りてお礼申し上げます。
写真:Tiny ロボットアバターのエントリーモデル“KX-01”
